KAGURAは、
ご縁をつないでいく道具です。
KAGURA / SHIMANE, JAPAN
日本には、古くから神楽があります。神楽は、人と人、人と土地、人と自然をつないできました。
島根県の西部、石見地方に、石見神楽という伝統が受け継がれています。
その土地は、KAGURAの創業者が祖父母と過ごした故郷でもあります。
石見神楽が、場を清めて迎え入れることからはじまり、感謝とともに舞い、笑いの中で人々が分かち合うように、
KAGURAも、一日のなかで自身を清め、小さな空白に自分のまま迎え入れ、くつろぐ時間をつくります。
自分とつながり、内にあるものへ戻っていく。何かを足すためではなく、いのちに敬意と慈愛を。
他者とつながり、分かち合う。自分を生きると、他者のいのちにも敬意をもち、つながるご縁も変わります。
自然とつながり、共に生きる。暮らしは自然と切り離せません。人にも、地球にもやさしく。
KAGURAには、清らかな水と大地に育まれた、島根県邑南町の無農薬米からつくったエキスが入っています。その土地に育まれた力を、そのままお届けしています。
INGREDIENTS →香りの主軸は、飛騨高山で育った黒文字です。深い山の木ではなく、人里の裏山にいる木です。枝を折る、葉を揉む、削る。手を掛けたときに、はじめて香りが立ちます。
INGREDIENTS →ある日、ひとつの「設計図」が、創業者のもとへ突然、強烈に降りてきました。それは、植物の組み合わせでも、成分の比率でもありませんでした。
OUR STORY →基本は日本製の遮光白ガラス。ソープのみ、浴室と小さなお子さまとの時間を考えた容器にしています。
COMING SOONKAGURAは化粧品という枠を超えた、自分をいたわり、繋がるエネルギーです。Earthはまさにアーシング、大地や海が私たちの身体の中に溜まったものを流して通していってくれるような感覚があって、今までのボディソープの概念がガラッと変わりました。全部のアイテムを使って朝起きた時、わたしの細胞が喜んでいるようでした。
田中里佳 さま個人事業主
使い始めてまず感じたのは、「波動の高さ」と、新しい扉が開くような感覚でした。単なるスキンケアではなく「次のステージのプロダクト」という印象があります。EARTHはテクスチャーの心地よさが格別。触れているだけで安心感や温もりを感じられ、「触れるケア」の本質を体感できるようなアイテムでした。表面的な価値ではなく、本質を大切にしている方にこそ届いてほしいと思います。
劔持奈央 さま経営者・セラピスト
国内でつくられた原材料を使うKAGURAは、ふわふわ、外と内の境界線が柔らかくなる。空気や水と馴染むように肌に現れる。
C.S. さま女性
一瞬で肌に入っていく感覚を感じました。肌がもっと、と言っているような感覚で、毎日使っていると柔らかく潤っている手触りになってきました。
Makkiii さま言語聴覚士
肌に赤みが出やすいのですが、使った翌日は赤みが引いていて肌の調子が良いです。基礎化粧品にあまりこだわりがなかったのですが、自分を労わっているような気もして、スキンケアの時間が楽しみになりました。
M.A. さま20-30代・女性
お客様個人の感想です。効果を保証するものではありません。
人の手から人の手に、その先へと続いていく。残したいものを、わたしたちは知っている。わたしたちは、顔の見える関係を大切にしています。モノだけではなく、体験を届けています。
お取り扱い店 →KAGURAは、各地のお取り扱い店を通してお届けしています。
お近くの販売店については、[email protected] までお問い合わせください。